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痛いのです・・・

2009.09.04 Fri

流空のおしりが大変なことになっています・・・。

1ヵ月半程前に、突然おしりにできものができ小児科へ連れて行ったところ肛門周囲膿瘍と診断されました。その時は、抗生物質を飲み、専門医に見て貰ったところ「これくらいなら自然に治るだろうから1ヶ月ほど様子を見ましょう。」と言われました。そして、先月末の再診時にはほとんど消えたので「大丈夫ですね」と診断された2日後、今度は大きく腫れたできものが発生し、かなり痛い様子でした。

日曜日の夕方に痛みはピークを迎え、休み無く泣いている状態。座ることもできず、かなり辛い様子。先生の指示でとりあえずMortrinを飲ませ、その晩は何とか眠ることができました。

翌朝、大きく腫れていた部分が切れ、オムツは血でいっぱい。これで膿が出たようで、大分痛みが引いた様子。本人、前日とは比べようにならないほど元気。

その後、小児科へ連れて行ったところ、傷口の大きさに先生ちょっぴりビックリ。傷口を消毒し、ガーゼをつめてもらうこととなりました。これは、大泣きする流空を、先生、看護士、夫、私と抑えながらの処置作業で、親として心が痛くなる時間でした、、、。

この処置の為に、月~水と毎日小児科へ通院。昨日は専門医へ。こちらの先生も、大きな傷口に「Oh, big,,,」と驚きの様子。少し傷口が落ち着いてくる3週間後、切開手術をすることになりました。

夕方、小児科の先生から今日の様子について連絡があり、切開手術が3週間後になったことを伝えたら、何故すぐに手術をしないのだろう~と不満の様子。私達夫婦も、この3週間の間にまたあの痛みがやってきたら、、、と思うと、今すぐにでも対処して頂きたいので少し早めの2週間後に手術をお願いしようと思っています。

とにかく、一日も早く完治することを願うばかりです。

そんな痛みと戦っている最中の日曜日、バスタブで滑って左まぶたをぶつけてしまった流空。私の不注意だったのですが、まるで殴られてしまったかのような青アザとなっています。


幸い目自体は無事で安心しましたが、今週は痛~い1週間となました。
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